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愛すること、愛されること。愛がなくちゃ生きていけない・・・・・・そんな私の心の遍歴
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別窓 | スポンサー広告
ながら
2005-10-03 Mon 16:00
 喩えとして、心を部屋とするなら、男は絵を壁に掛け女は音楽を流す、のだそーな。絵は女、音楽は男。絵は何枚でも掛けて楽しめるけど、音楽は何曲も同時に流せない。そーゆーことなんだって。
 でも、女は“ながら脳”の持ち主だから、性質上、同時進行で物事を処理できる。同時進行で複数を相手に付き合える女がいたって、いいわけだ、けど。

 う~ん、でも確かに同時に違う曲は集中できないかも。ある曲を聴きながら、別な曲を脳内ハミングすることはできるけどね。
別窓 | ひとりごと | コメント:2 | トラックバック:0
2005-10-01 Sat 16:00
 遠距離恋愛していた人は、頑ななまでに「愛」という言葉を使おうとしなかった。極度の照れ屋ということもあったけど、「愛」は簡単に口にしていい言葉じゃないんだという考えを持っていた人だったから。
 最初はそんな彼に「寂しいなあ」「ほんとは私のことはどうでもいいんじゃ」と不安だった私。それでも、何年も付き合っていくうちに、少しずつ私の感覚も変化してきていた。
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別窓 | 想い | コメント:2 | トラックバック:0
脚何本?
2005-10-01 Sat 15:57
 なんとなく思ったこと。

 もしも配偶者で心身共に満たされていたら、他に誰も求めることはなかったのかな? 私というテーブルを、家人という1本の脚が支えていたはずだったのが・・・・・・すぐに傾いてしまった。そのままじゃ倒れてしまうから、他に脚を求めた。でも、なかなか合う脚がなかったり、何本も必要になったり・・・・・・。不安定なことに変わりはないから、いつも自分に合う脚を探してる。
 そう喩えるのは、変かしらん。
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別窓 | ひとりごと | コメント:6 | トラックバック:0
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