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愛すること、愛されること。愛がなくちゃ生きていけない・・・・・・そんな私の心の遍歴
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世界が違う?
2005-12-11 Sun 16:00
 Kは結構いろんな仕事をしていて、意外なところでその名前を見かけることがある。今まではそのこと、全く意識になかったんだけどな・・・・・・。
 たまたま検索していたら同じ事務所の人のblogが引っ掛かって、ところどころにKの名前やら仕事のことも書かれているのを読み・・・・・・。これだけ仕事してたらメールなんて書く暇ないわと納得したし、全然違う世界の人なんだと・・・・・・そうも感じてしまった。知り合ったのはなにかの間違いだと思えるくらいに。

 莫迦なのは私の方だって、分かってるけど。彼の世界に比べると私の世界はあまりに小さくて、メル友でも御の字なのかも、なんてひがんでしまった。ほんとに、バカ。
 私はたくさんの人たちの中の、ほんのひとり。そう感じたし、それがなんの不思議もなく、妙に腑に落ちてしまって・・・・・・また、心がふらふら惑ってる。
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トンネルを抜けて
2005-12-07 Wed 16:00
 疑いだすときりがないの。一昨日なんて酷い胃痛で苦しんだし。「信じる」のが私の本質なら、それに背いている限り苦しみ続ける。苦しむということは同じでも、信じている方が実は質的にまだ楽なのかもしれない。
 疑う、ということは、心を酸に浸しているのと同じ・・・・・・。

 裏を読もうとすれば、いくらでも読める。最初からない裏だって作り出してしまえる。Kが嘘をついてることだって、そりゃあるかもしれない。だけど。
 私は私の視点でしか見ていないのかもしれなくて。彼には彼の視点やペースがあって。傷つくことがあったとしても信じていくか、どうしても辛ければ離れるか。それしかないの。

 なんでも信じ込むわけじゃなくて。ただ、私は私が信じたいと思うものを信じる。それでいいことに、する。
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仕切り直してみよう
2005-11-20 Sun 16:00
 ふらふら揺れてるけれど、いろいろ週末使って考えてみて・・・・・・全く無関係になって離れてしまうのは惜しい、と。かといって「好き好き」とはいけない。まだ私の気持ちもそこまでいってないし。
 K次第ではあるけど、友達としてでも何回か会っていくのが必要かな、ということで。そこからどう変化していくのか、接しながら考えていくことにしよう。

 とりあえず、まだ手を完全には離せない。少なくとも“なんであんなに寂しいの?”と言われないように、感じさせないように、うん。やってみる。
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言って
2005-10-18 Tue 16:00
 どうして男の人は“こんなこと言わなくても分かるだろ”と思うんだろう? そりゃあ察することは出来ても、それと言葉にされたものを聴くのとは、全然違う。分かっているから言葉にしたくないのかな?
 “本当に好きなら言わなくても”“本当に好きなら言ってくれても”の違いから生まれるトラブル・・・・・・男と女である限りは逃れられないのかしらん(勿論、そうじゃない男の人も女の人もいるけど、そのへんは大目にみてね)。

 言葉を出し惜しみしないでね。付き合う時も、その間も、別れる時も。
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2005-10-01 Sat 16:00
 遠距離恋愛していた人は、頑ななまでに「愛」という言葉を使おうとしなかった。極度の照れ屋ということもあったけど、「愛」は簡単に口にしていい言葉じゃないんだという考えを持っていた人だったから。
 最初はそんな彼に「寂しいなあ」「ほんとは私のことはどうでもいいんじゃ」と不安だった私。それでも、何年も付き合っていくうちに、少しずつ私の感覚も変化してきていた。
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吐息
2005-09-28 Wed 02:36
 本当に、求めているものって手には入らないのね。どうしようもなくて他に手を伸ばしてみても、それは結局代用品でしかなくて・・・・・・。うまくいかない。
 今夜も星が綺麗に輝いてる。同じ空に輝いても、ひとつひとつはみんなもの凄く離れているのにね。

 ・・・・・・なんか、おセンチ。
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俺の命だから
2005-09-24 Sat 16:30
 と、メッセで送られてきた言葉。私にはなにも言えなかった。俺の命だから。正確に記すと
「娘たちは俺の命だから」
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